2009年03月29日

一生懸命って美しい〜






これを偶然オンタイムで見たんですが、
あまりにもまっすぐに一生懸命で泣けてきましたよ。

そして、それを見守るジョニー・デップとオーランド・ブルームが
とても真剣で優しいので、それにも感動〜

私も小2〜高2までエレクトーンを習っておりました。
(途中で上達が止まりましたが・・・)
昨今のエレクトーンの性能も凄いんだと思いますが、
それでもしっかり弾いてるな〜って感心します。
先生の指導を信頼しきって、頑張る少女たち。
いつか自我が芽生えて、このような演奏スタイルを「恥ずかしい」とか
思っちゃう時期はくるだろうな。
でも、それも成長って事で^^
posted by 梅☆ZOO at 20:19| Comment(2) | お気に入り動画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント

おもしろすぎです。
笑いすぎて泣きました。


Posted by yakoaya at 2009年03月30日 12:19
yakoayaさん
想像するに、エレクトーンのコンクールで受賞する
為に、あんな風になって行ったのだと思います。
100%、先生の方針でね。
でも、子供の能力って凄いなって思っちゃいます。
宝塚に合格する為に、そこに受かる用の話し方や
振る舞いがあるのと同じ原理ですかね。

なんか笑っちゃうけど、健気で泣けてくる・・
まさに私のツボなんです。

一生懸命過ぎて、見てる側としては笑いと涙が同時に来る・・
みたいな。 はぁ〜愛しい!


Posted by 梅☆ZOO at 2009年03月30日 16:31
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: